最近年齢のせいか、前はなんともなかったのにMTBに乗ると腰痛になるようになりました。もう一台所有するFcr Zero(クロスバイク)よりもハンドルとシート間が離れているせいと思われます。つまり体が硬くなってきているようです。購入したときは120mmだったのを8年前に100㎜位のステムに交換したのですが、さらにアップライトなライディングフォームにしないと長く乗ることがかなわなくなってきたのです。悲しいけど。
明日には馴染みにしている自転車ショップにいって更に短いステムを装着する相談をしようと思います。ついでにそろそろ寿命と疑われるハブも見てもらおうかなと。(ハブを交換するとフレーム以外でオリジナル部品はハンドルとシートポストだけになってしまい少し寂しい気持ちが沸いたりします)
13年乗っていてもMTBのアルミフレームは壊れる様子もなく、肉体の方が退化していく、なんだか不思議な経験をしているような気がします。
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